Writersの最近のブログ記事

夫はIT系ベンチャーでコンサルタント、妻は銀座のBARで店長(通称:女将)としてお店を切り盛りしていました。

2007年の夏に、10年20年後に最も「喰っていける」職業だと思った農業への転身を図ることを決意。一年間の研修の後、無農薬無化学肥料で作る野菜の宅配を行うGolden Greenをオープン。百姓がスローライフだなんて誰が言った?ハードライフを実践中。

Golden Green 農場webサイト

会社員をやめて農家になろうと決心、結婚して、茨城県に農地を確保し、古民家を改修し、2009年、ついに有機野菜と有精卵を中心とする農家としてデビュー! 新米農家ライフをレポートします。
ウェブサイトはこちら
環の花’sは環の花の夫婦二人の共同執筆です。二人のプロフィールはこちら。

東京生まれ東京育ち。出版社、グラフィックデザイン会社を経て、2007年6月にずっと夢だったロサンゼルスでの生活をスタート。日系商社で働く傍ら、Jazz singerとして修行中。

30歳を過ぎて初めて親元を離れ、生まれ育った街を飛び出し、7年3カ月勤めた会社を辞め、大切な仲間・友人との付き合いを振り切って、時々やってくる不安や寂しさを味わいながら、今日もロサンゼルスにいられることに感謝する毎日。

日本人として、社会人として、アーティストとして、そして女として(笑)、ロサンゼルスの生活を通して感じたこと、得たことを皆さんと楽しく共有できたらと思います。

ブログ 「Living in Los Angeles」
http://losangeles-2007.blogspot.com

myspace music
http://www.myspace.com/jazzsingernami

yukiです。18で日本を飛び出してから、中国(天津、北京)、アメリカ(サン・ディエゴ)、日本(東京)再び中国(上海、広州)と世界をぐるぐる周り、一応(?)トリリンガルになりました。現地にいないと分からない“生の中国”レポートをお送りしたいと思います。

初めまして。Mindyと申します。
色々とご縁があり、知恵市場のライターとなりました。

お笑い・映画等エンタメ系を通じて、「自分が何か響きを感じ取ったもの(「笑い」
と「悩み」の共感)」を「次の一歩を踏み出す」ためのきっかけ・エネルギーとなる
ような形で書き留めていきたいと思っています。

クヌギーこと、功刀貴子(くぬぎひさこ)です。

知恵市場には何度かネタとして登場しています。
好きな「本のこと」を仕事にしようと10年以上勤めた大企業を辞めたのち、新天地であっけなくコケちゃって、でもわりと早く立ち直って、ちょうど1年経った2008年3月・・・です。

現在は週4日、生活費を稼ぐために事務能力を切り売りし、残りは本のことに費やしています。
その暮らしぶりは半隠居とも称されますが、本人はけっこうがんばっているし悪くない進み方だと思っています。

本のことは主にbook pick orchestraの活動です。
bpoはいろんなことやっています。一緒に何かしませんか?というお誘い歓迎です。

そのほか、日々読んでいる本、暮らしのこと、思うことなどブログに書いています。
お暇なときにどうぞ。


(参考)
book pick orchestra →http://www.bookpickorchestra.com/
ブログ「図書室たき火通信」 →http://takibilib.exblog.jp/

現在、都内の飲食店で働いています。飲食店といってもラーメン屋なんですが、
ちょっと変わったラーメン屋なんです。どういうところが変わっているか、自分が変えているか、どうしたら時
間を作れるか、仕事とプライベートの改善を書いていきたいです。

大学時代に、勉強しよう!と思い立って経営に関心を持ち始めました。就職するなら、経営を学べる場のある会社にしようと決め、今のところを選びました。いろいろ鼓舞奮闘しながら毎日を過ごしてい
ます。そんな毎日なので、つきあっている彼女とどうしたら、時間をつくれる
か考えています。QOLをわずかでもいいので上げて行きたいところです。

宜しくお願いします!

JINの自己紹介

| コメント(0) | トラックバック(0)

2000年から人事コンサルティングをしており、現在、金融機関勤務です。現在、妻と娘との3人家族です。こだわり始めると、物事をつきつめてしまうタイプです。人事・労務トピックス、読んだ本のこと、日常生活で考えた事等、書き綴っていきたいと思います。

20年間勤めた石油化学メーカーを辞め、残りの人生を「人を幸せにするお手伝い」に使うことを決めました。都会の生活で人間が忘れてしまった「もともと持っていた力」を引き出すコーチとして活動中です。ビジョンは、日本を自分の人生を生きる人で満たすこと。そして日本を元気にすること。東京湾岸の超高層マンションから栃木県に引越し、ちょい田舎暮らしを始めたところです。

 企業の成果主義について書いています。

前回までで、成果主義が、報酬の総和が一定のパイを社員間で奪い合うシステムであると認識してきました。

そうすると何が何でも良い評価を得ようとする人が出てきます。この場合、社員をどう評価するの?という部分が非常に重要になってきます。

この評価次第では、社員がやる気を失ったり、逆にそれまで以上にやる気を出して更なる貢献を会社にしてくれるかもしれないのですから。。。

 でも、そんな良いことばかりではないかもしれませんよ。成果主義はその利点ばかりが強調されがちですが、マイナス面も忘れてはならないと思います。

どういうこと? 例えば、元々成果主義の導入に賛成ではなかった人が会社の都合で成果主義の対応者となったような場合に、『どうせ頑張っても頑張らなくても評価の差はあまりないさ。そんなに差がないなら、頑張るだけ損、適当にやりすごせばいいや・・・』の様な人が出てくる可能性があります。

経営側から見ればこのような成果主義のマイナス面に対しては予め対応策を考えなくてはならないでしょう。あるいは、同じ職場で成果主義に賛同して適用している人と、成果主義に対しては後ろ向きで従来の評価方法のままでいる人とが共存する場合です。

仕事および成果、その報酬についての考え方が異なる人の間で業務が遂行されるわけですから、様々な軋轢が発生する可能性があります。きつい仕事は全部成果主義対応の人にまかせる、他の人は厳しい仕事は担当してくれない・・・とその人は嘆くかもしれません。

さて成果主義の続きです。。。

成果主義というシステムが被雇用者にとってどう受けとめられているかは別として、今度はこの成果主義を会社側、つまり雇用者の立場から見て考えてみたいと思います。

雇用者といってもワンマン経営でもない限りは、会社側の立場でシステムの中身を決めたり、運用したりする人がいるわけで、それはつまり被雇用者なのだから、そういう人達から見ると成果主義というのはどういうふうに映るんだろうと、まずは素朴な疑問、というか興味が沸いてきました。

成果主義における評価方法や報酬の配分方法などについて理解している人、それは一般的には管理職ということですが、管理職にも評価する人がいるはずなので、このピラミっド構造はどこまで続くのか?と考えると最後は社長まで行ってしまうのでしょうか?

社長までいかなくても役員の報酬は担当する事業での利益など、会社への貢献度などから配分が決まってくるのでしょう。逆に会社へのマイナスの貢献度という判定もありえるでしょう。ここで役員報酬は企業会計ではどういう取扱いだったか?Accountingの復習をしないと思い出せません。。。

では一般の被雇用者(従業員)はどうかというと、これは従業員への報酬の総和の決定プロセスを調べてみる必要がありそうです・・・

(by ねもけん)
 
1年半以上もの間ベンチャー立ち上げで紆余曲折しておりまして書き込みから遠ざかってしまいました(さぼりですね。。。^^;)

長年勤務した外資系の会社を辞めて、またもシリコンバレーベンチャーの日本法人立ち上げにチャレンジしましたが、結果的に法人立ち上げというゴールは達成できませんでした。詳細はまた別途ということで。

ここ2?3年くらいの間にも、日系の会社から外資へ転職する人もかなり増え、というよりも転職産業自体が飛躍的に大きくなっているみたいですが(定量的な分析をここでは割愛します)、自分の周りでも職場を変えている人が増えたなぁと実感する今日この頃です。

ということで、今とはかなり事情が異なっていたと感じますが、私が転職する前の2000年前後あたりを思い出して、前回の記事の続きを書いてゆこうと思います。

それは、『成果主義』 ということでしたね。。。  

(by nana) 異動をすることになりました。プロジェクトチームのメンバーになることに。
なので、最近新しい関係者とミーティングすることが多くなってきました。

ここ1年、企画部門にいるときは社内の人と仕事をすることが多かったのですが、今後は特に広告代理店の人たちや、自分より年下のチームメンバーと仕事することが多くなりそうです。

一緒に働く上司は、同い年。ここ一週間いくつもミーティングをこなしている中で、上司との違いとともに自分の仕事スタイルを改めて発見しました。

(by nana) 「ツレがうつになりまして。」(細川 貂々著)という本を読みました。

漫画でご主人がうつになって二人で乗り越える様子が書かれています。
かなり軽いタッチで描かれているのでスッと読みやすい本。

自分がうつだった時の症状とまさに同じものが出ているので
あらためて、あの症状って、病気が起こすものだったんだなぁ?、って思いました。
(自分が渦中にいるときは、どうしても「自分のせい」と思ってしまうので)

30代前半の独身女性。消費財の商品企画・マーケティング畑で働いています。
20代は、外資系のメーカーで外国人の上司の下で働いていました。

20代は、大学時代からの夢「ヒット商品を出したい!」を追いかけて、めちゃくちゃ頑張りました。
MBAの勉強したり、海外経験ないのに仕事で英語使えるレベルになるまで勉強したり。
そんな努力のお陰で、結果的には自分としては満足のいくレベルの新商品を出すことが出来ました。

でも、その過程で、うつ病にもなりました。
投薬しながら働いた時期、休職した時期、仕事をやめて半年くらいリセットした時期・・・と
自分との対話をつづけて3年が過ぎました。

振り返ってみると、自分の頭と心とカラダをより深く知るプロセスだったな、と思います。

(by ねもけん/根本健二) 前回はシリコンバレーで働く人達のお話でした。

やる気がみなぎる、目の色が違う、我々日本の疲れきった?サラリーマンとは全く異なる人達でした。

そのようなことを考えていたとき、ある本に 『Gold Color』 という生き方という文章があり、まさにシリコン

バレーで働く人達は、この ゴールド・カラー なのだと思いました。

今回は、この ゴールド・カラー について思ったことを書いてみたいと思います。

ゴールド・カラーっていうくらいですから、そもそも、ホワイトカラーやブルーカラーという言葉から派生した

言葉なんだと思います。

ホワイトカラー的な仕事といえば、デスクに座って主にマネージングすることを言うとおもうのですが・・・

(皆さんはどのようなイメージをもたれますか?)

日本でもそのようなことは多いと思うのですが、管理職(マネージャー)の立場というのは、さまざまな

社内の葛藤にもまれ、矛盾を吸収すべく翻弄し、とにかく負担の多い役割だと思います。

松枝佳紀(マツガエ ヨシノリ)と申します。
映画のシナリオとか書いています。
今日からライターの1人として参加させていただきました。
簡単に自己紹介させていただきますと・・・

■松枝佳紀とは何をしている奴か?
 肩書き的なことで言います。
 脚本家、演出家、シナリオライター、プロデューサー、劇団主宰。
 「で、一番何をしたいの?」
 などと聞かれたりもしますが、全部です。
 「物語」を作り語る人でいたいということでしょうか。
 なぜ「物語」を…
 それについては自己分析できていません。
 ただ言えるのは、
 幾らやっても
 「物語」を作ることは飽きない
 ということでしょうか。
 いろんなことに飽きっぽい僕が
 小さい頃から一貫してやっていて飽きないこと。
 それが「物語」ることなのです。

 ちなみに、ブログやってますんで
 詳細はこっちなどをみてください。
 あと最近の作品として選挙に行こうキャンペーンの短編シネマ
 『希望の党☆』の脚本もやってます。
 よかったらみてやってください。
 で感想はこちらに☆

■ねもとけんじ(根本 健二)

日本の標準的なサラリーマン。仕事の成果が個人に対して正当に評価される環境を求めて外資系に転職。2006年1月外資系生活6年目。理想と現実との間で葛藤しながらも、年棒制給料を会社と交渉で決めるプロフェッショナルなサラリーマンを目指す。自称 『プロサラリーマン』 。


■略歴

1967年東京生まれ。都立新宿高卒(新38回生)。電気通信大学電気通信学部通信工学科卒。10年間通信系電気メーカーでサラリーマンの下積み生活。2000年6月外資系日本法人へ転職。携帯電話関連技術の日本へのプロモーション・導入・拡販に従事。05年11月から新たにシリコンバレーベンチャーの日本市場立ち上げを担当(自称 ”立ち上げ屋”)

今回からプログ・メンバーになりましたDr.Kenです。
数年前に知恵市場の読者になりましたが、縁があって情報発信をさせて頂く機会を頂きました。

私のテーマは「Quality of life」。人生の質をどのように高めるか。ビジネス、プライベートの区別なく、Qualityを
意識する時間が増えてきました。

(by たかひろ)
はじめまして。キャリアコーチの
たかひろです。

この場合の「コーチ」というのは、コーチングを仕事にする人のことです。

コーチングに関しては、ビジネスでの分野でかなり浸透してきたので、ご存知の方も多くいらっしゃると思います。色々な定義の仕方がありますが、僕は、「問いかけにより相手に気付きを与えるコミュニケーションの手法」と考えています。

1963年生まれの、プランナー・編集者です。

東京で出版・広告の世界を渡り歩いた後、
33歳の時、夫婦ふたりで北海道へ移住しました。

そして39歳の夏、道東に家を造りました。

造ったといっても完成というわけではなくて、
住めるようになったという状態でした。

■塩手勝久(しおてかつひさ)

ちょっと変わったリゾート運営会社で働くサラリーマン。年俸は市場価値で評価して決めるという職種(社内ではピカソ職と名付けられている)。プロ野球選手のような交渉が年1回あるが、年俸はいたって普通のサラリーマン。とはいえ成果を市場に照らして判断するというのは分かり易くて好き。2006年は転職して7年目、環境マネジメント専門家としてプロとして完成型を目指す。変化の激しい分野で目標への到達の難しさを実感しつつ、どんよくに理想像を目指したい。昨年から食品衛生管理との両立が会社からの新しいニーズであり、環境経営への変革と相乗効果を実感しているところ。

(by take)
皆様、縁があってこの知恵市場でブログを書かせてもらう事になったtakeです。よろしくお願いします。
 個人的にブログを書き始めて1年になりますが、ここでは今まで書いてきたブログを吟味し直して、アップしていこうと思います。

 2001年の10月から、フィリピンのセブ・マクタン島沖にある「カオハガン」で始まったフィリピン暮らしも、早4年が過ぎました。今もここで泣き笑いを繰り返しているのですが、この国に不思議な魅力を感じています。僕の暮らしがQOLの高い暮らしかと言えば、それは判りませんが、自分自身とても納得した人生を過ごせていると感じます。そして幸せだとも思えます。

Hideki / 篠田 秀樹

岐阜在住、妻1人、子2人、犬1匹、猫2匹の、都合7人家族。

自閉症の長男とつきあってはや15年。身長こそまだ私のほうが上ですが、体重
は100kg!を越え、巨漢といえるくらいにまで、でかくなりました。

みなさんは、自閉症って、ご存知でしょうか?
1000人に1?2人くらいの割合で発症すると言われる、認知に関する「障害」の
ことです。「自閉」という言葉から、「ひきこもり」と勘違いされがちですが、実は
まったく別のものです。

 都内のマーケティングリサーチ会社に勤めています。働き始めてから約8年が経ち、あと少しで30代になるところ。ここ2年ほど、今後のライフデザインをどうしようかなと、考えています。

 考え始めたばかりのころは、漠然と、今の仕事をこのまま続けていくか、はたまたマーケティングの知識を生かしてメーカーに転職しようかなぁなどと、都会でのサラリーマン生活を考えていました。でも、pacoさんが主催された「ライフデザインワークショップ」に参加し、日々の生活の中で好きだと感じる「モノ」や「出来事」をブログで記録していったり、また、色々な人とライフデザインについて話しながら考えを深めていくに連れて、だんだんと「農的な暮らし」への興味が深まってきました。(半年くらいかけ、じっくり進めました)

Toshi/高橋俊之 SCHOOL OF 未来図 代表

一橋大学法学部卒、ミシガン大学経営大学院修士課程(MBA)修了。 情報機器系ベンチャー企業でマーケティング、情報システム、新事業立ち上げなどに携わった後、株式会社グロービスに加わり執行役員、グロービス・マネジメント・スクール(GMS)統括責任者等を務める。並行してインターネット上の知識創造メディア&コミュニティ「知恵市場」を主宰。2001年からは独立、知恵市場、GMSの論理思考クラス講師の他、新しい教育手法による「英語のシャワー」を主宰。2005年、活動を再構成し、共創の知恵と力を育てる学びとネットワークの場「SCHOOL OF 未来図」を立ち上げる。共著書に「ビジネス・リーダーへのキャリアを考える技術・つくる技術」(東洋経済新報社)、「テクノロジー・パワード・リーダーシップ」(ダイヤモンド社)など。

■ショウコ.i

30代に突入したばかり。身の周りにも、自分の内面にも次々変化が訪れます。
女性が普通に暮らす中で出会う様々なこと、キャリア、人とのつながりについて、
「多様性を受容」する視点で「illustrare(ラテン語/明瞭にする、輝かせる)」していきたいと思います 。

■プロフィール
1975年生まれのさそり座。
雑貨/キャラクターグッズのデザイナーアシスタントを経て、現在はデザイン系教育関連の職に従事しています。

pacoの自己紹介

| コメント(1) | トラックバック(0)

■わたなべぱこ

コンサルタント。ライター。グロービスマネジメントスクール講師(ロジカルコミュニケーション、クリティカルシンキングクラス担当)。有限会社水族館文庫代表。

■略歴


1960年東京生まれ。都立西高卒(31期)。学習院大学哲学科卒。コピーライターとして広告、会社案内の制作、 PR戦略の企画立案などを担当。88年に独立して100社以上にコーポレートコミュニケーションプランを提供する。98年からコンサルティング業務を開始。

主な領域は、環境戦略、ベンチャービジネスのスタートアップ、ナレッジマネジ
メント、コーポレイトコミュニケーションなど。

97年より、インターネット上に、ビジネスパースン向けの総合情報メディア&コ
ミュニティ「知恵市場」(有料)を主宰。

著書に「人生に役立つ論理力トレーニング」(幻冬舎)、「論理思考を鍛えるトレーニングブック」、「<意思伝達編>論理思考を鍛えるトレーニングブック」、「手にとるようにわかるIT経営」(かんき出版)、「図解&キーワードで読み解く 通信業界」(かんき出版)、「LANの本質」、「生命保険がわかる本」(実務教育出版)など。

■まつおっち

松尾 順
マーケティング・プロデューサー
有限会社シャープマインド 代表

 -シナプスマーケティングカレッジ講師
 -ISIS編集学校(編集工学研究所主催) 師範代